株式会社リバティ

Watching from afar見守りビジネス

一人暮らしの強い味方。

見守りシステムとは、一人暮らしの人の健康を「見える化」することです。ただし、カメラを設置するのではないのでプライバシーはしっかりと守られます。一人暮らしの高齢者などの不安を少しでも軽くするために見守りシステムを導入することで賃貸物件オーナーにも一人暮らしの方にも、そのご家族にも安心の生活を送っていただくために24時間体制で見守ります。

一人暮らしの高齢者などは、「急に具合が悪くなったらどうしよう…。」と不安をお持ちの方も多いと思います。一人暮らしに不安のある高齢者などは賃貸物件に入居することが困難なこともあり、賃貸物件に空きが増えてしまいます。結果、賃貸物件オーナーの悩みも増えてしまいます。そんな悩みをお持ちのオーナーに見守りシステムを導入していただくと、センサーから受信した入居高齢者の脈拍データが、リアルタイムで管理担当者に送信され、脈拍の異常が無いかを常に見守ることができます。

見守りにカメラを使わないことで入居者のプライバシーを守りながらも、普段の生活を見守ることができます。脈拍データなどの見守り業務は、リバティの管理担当と物件管理者が行うので万が一の事態にも迅速に対応することができ、一人暮らしの高齢者を心配するご家族の方にも安心です。入居者ごとにそれぞれの病歴や連絡先などをメモすることができ、タイムラインも各入居者ごとに表示されるので、オーナーの入居者管理にも役立ちます。システムを導入していただくことで、高齢者の方にも安心して生活を送っていただけます。

実際にご入居頂いている単身高齢者の方からも、「自分自身に何かあると迷惑をかけるから、心配していたけどセンサーがあるお陰でだいぶ不安解消になった。」との声を頂いております。